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グランディアの世界と用語



王都グランディア
世界のほぼ中心に位置する大都市。城があり、王族もこの都にいる。

サバーブ村
グランディア大陸の端に位置する小さな村。

セントール村
王都グランディアの南西にある村。地の神を祀っている。聖域の一つ。

イグネウス村
火の神を祀っている。聖域の一つ。

スルース村
水の神を祀っている。聖域の一つ。

セネリア村
風の神を祀っている。聖域の一つ。

ローネリー村
大陸の北に位置していた村。次元の門に一番近い位置にあったと言われている。
エビルの乱がおきた時に滅びた。

五大神
グランディアの世界を創ったと言われている神。火・水・地・風の力を司る四神と、光の力を司る神がいる。

光子(こうし)
500年の周期で現れる光の力を持つ者の事。光の子とも呼ばれている。
闇の神を封印する為に次元の門への旅をする宿命を持つ。
封印の旅から戻ってきた光子はいない為、その命をもって封印を為すのだと言われている。
エビルが現れてからは、その周期も100年に縮まっている。

次元の門
古代の六神の戦いで闇の神が封じられた場所と言われている。北方の無人島にある。